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zoom RSS ef-a tale of memories. アニメ感想☆ 第1話「eve」

<<   作成日時 : 2010/02/16 01:12   >>

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 何度も繰り返し見たくなる、素晴らしい作品です


 こんばんは

 「黒猫ROOM」管理人の黒猫のロクさんです

 犬夜叉の感想もたまっているし、韓国ドラマの感想も書きたいし…

 イベントの感想やCD感想も書きたいのですが…


 えふめろの放送が終わって1年が経ち、また見たくなりました

 もう何度もefは繰り返し見てしまうのですがね

 感想書きたいな〜と思ってから1年以上が経ってしまいましたが、

 今回やっと1話の感想を書いてみました



 管理人の黒猫のロクさんが今まで見た作品の中でも

 
 1番素晴らしかったと自信を持って言える大絶賛作品


 ef-a tale of memories.  と ef-a tale of melodies.



 今回は物語の始まりでもあるえふめもの1話の感想をお届けします

 作画とか詳しくないのでそういった所では触れることが出来ません

 ですが、この作品が好きだという気持ちを込めて書かせていただきました


 感想に入る前に諸注意の方を…


 この記事はアニメ感想記事のためコメント欄はつけません

 何かありましたら拍手の方からお願いします

 著作権に関してはTOPに書いてある通りです

 なお、管理人はefに出てくる人物の中でも・・・

 火村夕くんが大好きです 

 夕くん愛暴走記事になるかもしれませんがお許し下さい


 では、アニメ感想の方に進ませていただきます





ef-a tale of memories. アニメ感想☆ 第1話「eve」


 学校、教室で1人の男の子が進路希望調査の紙を見ていました

 彼の名前は麻生蓮治 

 将来、自分は何になるのかを考え中です

 蓮治は読書好きで、この日もいつものように無人駅で読書をしようとしていました


 「そこは僕のお気に入りの場所だった

  静かで人の来ない無人駅は一人で本を読むのに最適だった

  だけど、今日は先客がいた



画像



 そこにいた先客は1人の少女

 これが蓮治と千尋の出会いですね 千尋、可愛いよ〜

 
 少女に声をかける蓮治 

 ですがこの日は少女が蓮治に手を振って別れます

 この日、蓮治は初めて彼女と出会ったのです

 そして次の言葉が好きなんですよ〜


 「それは−四十五秒未満の邂逅だった


 
 一人机の前で向き合ってる少年、彼の名前は広野紘

 高校生でプロの少女漫画家です

 仕事に煮詰まった紘は街へ取材しに行くことにします

 その時に幼馴染の景からメールが入ります

 この日はクリスマスイブ、景からのメールはクリスマス会のことでした


 景のメールよりも京介からのメールのタイトル

 「絶望した!!」ってこんなところにもシャフト様はこだわっているな〜(笑)

 細かいところにネタが仕組まれてる(笑)



 場面は賑わう街を撮影している少年へ変わります

 彼の名前は堤京介、映画研究部に所属しています

 隣には彼女でもあり部長の絵美が京介のことを見ています

 撮影を終えようとしたその時!

画像


 
 1人の少女が雑踏を走っていくのが見えます

 
 思わずカメラを回す京介

 ですが少女の姿は消えてしまいました


 ここで怖いのは部長の絵美ですよね

 メガネが光ってるってば(笑)

 他の女を見ていたこと、バレてしまいましたね(苦笑


 場面は変わり京介の前を走って行った少女

 その少女が紘の幼馴染の新藤景でした

 景はクリスマス会の買いだしに出ていたようです

 紘がまだ来ていないことに怒ります(笑)

 部屋には他にも1人… 後輩の羽山ミズキちゃんです

 ミズキは紘のことを思い出して一言…


 「まるで締め切り前のマンガ家みたいな」 


 これには景だけでなくギクッとしてしまいますよね

 だって本当にマンガ家ですから

 景のもとに1通のメールが

 それはオーストラリアにいる双子の妹の千尋からでした


 場面は変わって紘は自転車で教会に来ていました

 誰もいない教会 1人の女性が紘に声をかけます


 「残念ですけど、ミサはもう終わりましたよ


 この女性が誰か知ってますが…

 今はまだ書かないことにしましょう

 紘は自分は信者ではないことをいい、女性に「あんたは?」と尋ねます

 ここでの返答が…

画像



 会わなくちゃいけない人がいるんです


 この女性が会わないといけない人とは誰なのか

 誰だか知ってるとこのセリフがグッと胸にくる
んですよね

 「メリークリスマス」そういい教会を出る紘


 教会を出ると1台のバイクが通り過ぎ、そのあと「泥棒!!」と叫ぶ女の声が

 その少女は紘にバイクを見なかったか尋ねます

 どうやら少女はひったくりにあったようで犯人を追いかけ中のよう

 すると少女は「これ借りるね!」と言い紘の自転車に乗って犯人を追いかけていきました


 紘からすれば自分の自転車が目の前から突然消えたことになり…

 
 「この自転車泥棒!!」という展開になるというわけです(笑)

 一言言ってすぐ乗ってったあたり彼女らしい
ですが(笑)

 紘は少女を追いかけます

 するとぶつかったのかタイヤが外れた自転車を発見


 紘には災難なクリスマスイブですね

画像


 
 少女は道端で気を失っていました

 声をかけますが反応がないため救急車を呼びます

 死んでたらどうしようと少女を覗きこむ紘

 すると少女が突然目覚めました


 ここで驚く紘ですがモノクロになる演出が効果的ですよね

 少女は止めようとする紘の手を振り切ってひったくりを追いかけていきました

 紘も後を追います


 でも次の場面ではもう疲れたからと諦めて公園で休憩しているのですけどね(笑)

 少女はすっかり諦めてしまったようです

 
 ここの公園でのシーン、公園全体?というかひいている絵なのですが、

 夜空といい構図といい綺麗だなと思います

 気絶していた少女の体調のことを心配する紘

 彼女は心配してくれた紘にお礼を言いました

 
 場面はこの段階で公園から海辺へと変わっています

 ここでも海と夜空と月が綺麗なのですよ

 幻想的といいますか… また時々モノクロになったりと工夫されてますね

画像


 
 すると突然雪が降ってきました

 雪が降ってきてはしゃぐ少女

 この時の彼女は紘じゃなくても見惚れると思います

 だって可愛いですもん


 「俺は一人でも生きていける」そう言う紘に対して少女は…


 「私は一人ってのは嫌だな



 このセリフは覚えておいた方がいいですよね

 ここでまだ自己紹介をしていなかったということでお互い自己紹介をします


 彼女の名前は宮村みやこ

 みやこは鍵が入ったバックを盗まれたようで家に入れないそうです

 だから紘に一緒にいてほしいと頼みます(笑)

 断ろうとしてもみやこの自由奔放な性格ですもん

 紘も断れない…というか

 クリスマスイブ、どうやら紘はみやこと過ごすことが決定したようです

 これが紘とみやこの出会いでした

 ここでAパートの終了です



 Bパートはオーストラリア

 −現実(りそう)−

 
 Bパートは蓮治が教室で進路希望調査を見ている場面から始まります

 出だしに戻ったのですね

 将来のことで悩む蓮治はある人物のもとへと行きました


 「それで、どうして俺に?


 この声、あの姿…


 くんデタ━━━(♥∀♥)━━━


 管理人は火村夕くんが大好き
です

 大人夕くんも高校生夕くんも子供夕くんも全部好き

 大人夕くんはあの出来事があった後ですからね…


 蓮治は夕くんに何かアドバイスをと思って相談したようです

 けど夕くんはいつも教会にいますが、牧師でもカウンセラーでもありません

 では、夕くんは一体…となりますがそれは最後の最後にわかりますので

 蓮治はいつもなぜここにいるのか尋ねます

画像



 俺は待っている人がいるだけだ


 
 夕くん…(TロT)


 このセリフがまた切ないというか…

 ついえふめろのラストが思い浮かんでしまう

 管理人の大好きな夕くんが待っている人とは誰なのか


 夕くんは蓮治に好きなものは何か尋ねます

 蓮治が好きなのは読書ですよね

 ここで大人の意見としてアドバイスをする夕くんがまた素敵

 結局は自分で考えろということですけど、

 夕くんの言っている通り、嫌いなものを仕事にするよりなら

 好きなものを仕事にした方が千倍ましですよね

 
 教会を出て空を見上げる蓮治

 ここでの雲が流れる絵がまたすごく綺麗なのですよね

 本物の空を見ているかのようで…



 −空(おもい)−



 無人駅のベンチに座っている少女

 少女もまた同じように空を見上げていました

 夕焼け空、流れる雲と本当映像が美しい


 蓮治も来たようで蓮治は少女に声をかけます

 少女は日記を閉じて蓮治の方を見ます

 そして1つ尋ねました


 以前、私と会った方ですか?


 少女は蓮治のことを覚えていない
といいますか…

 これには訳があるのですよね

 でも会ったといっても本当に少しの時間だけ

 
 ここによく来るのか尋ねられ蓮治は「スタンドバイミー」ごっこが出来ると言いました

 私、その作品知らないので初見の時はポカーンとしてしまいましたよ

 つまり、線路の上を歩けるということらしいです

 それを聞いて笑う少女 少女は名前を言いました


 「千尋」 彼女の名前は新藤千尋

 景にとっては双子の妹です

 蓮治も千尋に自己紹介をしました

 千尋は学校に通っていません

 というよりも… 通えない
のですよね

 千尋はここは蓮治の場所なので自分は帰ると言います

 蓮治も自分がいるせいで千尋がゆっくり出来ないのではないかと思っていたのですよね

 お互いに同じようなことを想っていたので笑いあいます

 2人とも笑顔が可愛い〜


 またここに来てもいいか尋ねる千尋に、

 蓮治は「もちろん」と返答しました

 日は暮れていますがまだ千尋は残っているそうです

 そんな千尋に蓮治が言った言葉が…

画像



 またね


 ごく当たり前のように使われている言葉

 でも… 

 人によってはそれが重くもなるし、嬉しい言葉にもなるのですよね


 −明日(ねがい)−


 次の日、また無人駅に行き千尋に会いに行く蓮治

 千尋はまたベンチに座り空を見ていました

 蓮治は話しかけるのですが、千尋の雰囲気が昨日と違います

 
 なぜ違うように感じたかもそのうちわかりますけど…

 「昨日」という言葉を聞いて千尋は

 
 「あの!もしかして麻生さんでしょうか?


 と尋ねます

 まさにその麻生蓮治くんですよね

 「またね」の麻生くんです そうわかった千尋は…

画像



 思わず蓮治に抱きついてしまいました


 なぜ抱きついたのかは千尋にもわかりません

 けど嬉しかったんだと思いますよ

 ここで蓮治が千尋を優しく抱きしめてあげるのが彼の優しさを感じる所でもありますね

 いきなり抱きつかれて驚いただろうに


 なぜ今日もここに来たのか尋ねられ「何となく」と答える蓮治

 
 頬を染めているのが蓮治、可愛過ぎます〜

 
 どう考えても千尋に会いに来たのですけどね

 千尋はそれを聞いて嬉しさのあまり勘違いをしたと…

 3回会って、抱きつくほど会えて嬉しいなんてそんなことあるのか考える蓮治

 
 千尋は蓮治の胸ポケットに入っている本に気付きます

 活字中毒みたいな蓮治

 本がないと重さが足りなく感じるようです

 それを聞いて「ネコさんのひげ」みたいだと千尋

 例えも可愛いな〜 千尋はやっぱ可愛い

 
 蓮治も千尋が持っている日記帳を言います

 千尋にとってこれは「これがないと生きていけないもの

 千尋は蓮治に1つお願いをしました

画像



 私と友達になっていただけませんか?


 「嫌ですか?」ってあ〜もう可愛いよ千尋


 蓮治は喜んで千尋と友達になりました

 今日はここでお別れです
 
 また蓮治は「またね」と言って千尋と別れました

 千尋と友達になれてハイテンションの蓮治が可愛いな〜(笑)

 友達になれてよかったですね



 千尋の胸にまたこの言葉が響きます


 またね。


 持っている日記帳にこのことを書く千尋

 
 「麻生さんはそう言って帰って行った。嬉しかった。

  麻生さんは昨日の私と約束して、今日の私と会ってくれた。

  今日の私と明日も会ってくれると約束してくれた。


  そしてこんな私と友達になってくれると…」


 
 泣きだす千尋 簡単に心を許してはいけないのに…

 
 それぞれのクリスマスイブ
 
 紘はみやこに振り回され、景はトランプを

 京介は一瞬とらえた誰だかわからない画像を見ています

 あの時、自分の目の前を走って行った景の写真ですね

 ただ、ここでの写真は本当に誰だかわかりません


 京介が見ているシーンでキャスト陣も言ったそうですが…

画像


 
 本当に学生ですか?


 初めて見た時、インパクトのあるシーン
でしたね(笑)

 どう言葉で表現したらいいのかわからん(笑)

 それにしても画面を見ている京介がカッコイイな〜


 今回はここで終了

 EDは、「I'm here」でした

 どの曲も好きですが特に好きなED曲です


 次回第2話「upon a time」


 忘れたくない想い、ありますか?






 アニメの感想を書きたいな〜と思ってから1年後にようやくえふめもの1話を書けました

 書こうと思えば書けたのですが、私にはどう書けばいいのかわからなかった

 
 作画とか詳しくないので専門的なことも書けませんし…

 でも、この作品は自信をもって言えます

 今まで見てきた作品の中で


 私が最も素晴らしいと思った作品


 CLANNADも好きですし同じように思いました

 でも、efは演出・映像美・音楽とどれもネ申

 
 何より劇中もそうですが、OPも毎回凝っています

 毎回のようにどこかしらOP映像が変わるOPは初めて

 初めてこの作品を見た時、自分が持っていた概念というか…

 そういうのが全部崩された

 OPだけで人を感動させる作品って凄いです

 そしてOP、話の内容、最終回を見て1人拍手喝采しながら見たのもこの作品くらいでしょう

 本編だけでなく、OPまでじっと画面に釘付けになって見る作品はもう出会わないだろうな



 話も私としては珍しく何度も繰り返し見たいと思える作品

 今回の1話も何度めの視聴でしょうか…?

 それでも何度見ても新鮮な気持ちで見れます


 何も知らないで見ていた初見、話の内容・人物の関係性…

 それら全てを知ってから見ると、


 些細な言葉、1つにも思わず反応してしまう

 
 この時からこんなふうに思ってたんだ…とか…

 初見の時とはまた違った感情が生まれるんですよね

 初見の時は普通に見ていたのに今ではセリフだけで切なくなったり、泣きたくなったり…

 これはきっとまた年齢を重ねてから見ても違った見方・考え方が生まれそう

 

 1話の感想は…


 作画とか詳しくない私でもやっぱり映像の美しさに感動します

 
 引き絵の時なんかは特に感動


 凄いですよね 初めてこんなふうに思いましたよ


 アニメの映像の空を見て綺麗だと思うなんて

 
 まるで本物の空を見ているようだった


 
 雲の流れ、空の高さ、夜空と月の輝き…

 
 自分がその場でその映像を見ているかのよう


 
 こんな経験をしたのもefが初めてでしたね

 どの映像も綺麗ですが私は特に空が綺麗だと思いました


 途中でカラーからモノクロに変わる演出も好きです

 他にも凄いな〜と思った所はありますが


 音楽も綺麗なのですよね

 この音楽を作れるのも本当に凄い

 作品と音楽がまた合ってて感動するのですよ



 話の内容としては…


 1話は蓮治と千尋、紘とみやこ、京介と景の3組の出会いでしたね

 そしてこれが物語の全ての始まり


 教会にいて、その後も何度も現れる女性のことを書きたいのですが今はやめた方がいいのかな

 見ていて思ったのですが、あの時の紘との会話、夕くんと蓮治の会話は…

 えふめろの最終回でも出てきましたよね? 間違ってたらすみません

 見直さないと…

 そういうセリフも今こうして見ていると気付く点があって


 みやこの「一人は嫌」もそうですし、何より切なくなるというか…

 見ていて泣きたくなったのは夕くんのセリフですね


 「待っている人がいるんだ


 夕くんが待っている人とは誰なのか

 そして教会にいた女性も似たようなことを言っています

 夕くんがあれからずっと約束を果たすために待ち続けていたのか…

 とか、あと長い間お互い思い合っていたんだな…

 とか結末を知ってから見ると本当切なくなる


 
 千尋のことは1話ではまだわかっていませんね

 「昨日の私」「今日の私」と言っているように彼女にはある秘密というか…

 人には簡単に話せないことがあります

 蓮治が昨日と今日で千尋の感じが違うと思うのはある意味当然なんですよね

 「またね」という普通の言葉

 でも千尋にとってはそれが違うんですよね

 私も普通に使っていますが千尋の立場になるとやっぱりその言葉は、

 嬉しくもあり、不安にもなる 

 もしかしたら重い言葉になるかもしれません

 千尋が抱えていることが何なのかは次の話でわかりますが



 それにしても1話から千尋は可愛い

 私、男性しか興味な〜いっていう人なので女性に関しては感心がないのですが…

 千尋は別! 千尋は本当可愛いです

 どのカップルも好きなんですが私は蓮治と千尋が1番好きですね〜


 ちなみにef男性陣は全員大好きです

 その中でも管理人=私は特に…


 火村夕くんが大好きなのです



 今後また感想を書くかもしれない時は、たぶん夕くんの所で愛暴走しそうですが大目に見てやって下さい

 京介のラストシーンは何度見ても「本当に学生なんだよな」と思ってしまいます(笑)

 

 みやこと紘の出会いも忘れられないような出会いの仕方ですよね

 自由奔放の彼女にも抱えていることがあって…

 efの男性陣は女性の悩みを受け止め支えていくところが好きなんだよな〜

 あと、紘も蓮治もですが進路で悩むとか経験しているのでわかる

 夕くんが言っていたように好きなことを仕事に出来れば1番いいのです

 でも、好きなことを仕事に出来る人は一部の人だけ

 進路を決めるのは今後の人生が関わってくるのでそんな簡単には出せないですよね



 ある意味、私には感想を書くのがどの作品よりも難しい作品です

 でも不思議と書きたくなるし何度も繰り返し見たくなる

 今回はその気持ちが強かったのでちょっと挑戦してみました

 2話以降も出来れば書いていきたいですね(不定期更新だと思いますが)


 ef、本当大好きです


 この作品に出会えたことに感謝します



 また更新します。ではぁ♪


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ef-ataleofmemories.第01話「eve」感想
新番組ですね。なんだかシャフトが作るアニメの雰囲気じゃないですね。でもまぁ監督もいつもとは違う方、どんな感じに仕上げてくるのか、結構そういった点でも楽しみですね。監修ってどの程度手出しするのか、よくわらかないので・・・。DVDef-ataleofmemories.〜prologue... ...続きを見る
物書きチャリダー日記
2010/02/21 23:22
ef-a tale of memories. アニメ感想 第2話「upon a time」●拍手レス
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