韓国ドラマ感想☆ 「宮~Love in Palace~」の感想&内容♪ 第21話(タイトルは本文に)

 -はい 皇太子妃殿下を… 慕っています-


 王子がついに皇族の皆さんの前でチェギョンへの愛を

 告白してしまいました!!一体どうなる…


 こんばんは

 「黒猫ROOM」管理人の黒猫のロクさんです

 現在実家に帰省中♪

 神奈川には24日に戻る予定です

 今現在までちーちゃんと韓国ドラマ視聴をしていました

 空き時間にブログ更新します

 今回も韓国ドラマの感想をお届けします

 今回の作品は

 
 「宮~Love in Palace~」 です


 話は21話、残りわずかですね!

 というよりこの記事更新してる時、フジテレビさんに

 追いつかれてしまいました(苦笑 ヤバイ②…

 この回では前回、離婚のことを言ったチェギョンが

 大勢の人の前で離婚を言ったのかが明らかになります

 果たしてどうだったかは感想&内容をご覧下さい

 
 感想に入る前に当ブログの諸注意のほうを

 管理人はシンも好きですがユル王子派です

 そのため感想はユル王子に偏ります

 著作権はTOPに書いてある通りです

 前回の感想はこちらです


 韓国ドラマ感想☆ 「宮~Love in Palace~」の感想&内容♪ 第20話「皇太子妃、初めてのスキャンダル!」


 では、21話の感想の方に進みましょう♪





韓国ドラマ感想☆ 「宮~Love in Palace~」の感想&内容♪ 第21話「皇太子妃、最大のピンチ!?」


 今回は前回の番組出演の続きから始まります

 シンがTVの前で「愛してる」と発言

 これを宮でも見ていたようですが太皇太后陛下は

 チェギョンの座り方と服装が気になるみたい(笑)


 チェギョン言えない状況になりこのまま番組は終わろうと

 していますが、チェギョンついに言ってしまいました

 
 離婚をしようと…

 
 チェギョンが離婚のことを言ってしまったことでざわつく会場

 当然どういうことなのか尋ねられるのですが…


 離婚まで考えました」とシンが言い

  チェギョンの一言をフォローするのですよ



 しかもTVの前で手を繋いで(苦笑 ←

 シン、離婚まで考えたということを言いそして

 亡き皇帝陛下とチェギョンの祖父の約束での結婚だった

 ことや、前の彼女にプロポーズをしたことを話します

 それでも…

画像



 「私より辛い決断をした皇太子妃に

  より感謝しています 平凡な女子高生が…

 たった一人で入宮したのです

  その寂しさと苦痛を想像してみて下さい

皇太子妃という立場は… 常に緊張を強いられます

  私の妻になり、

  本当は泣きながら日々を過ごしています

  しかし笑顔で頑張っている彼女を…

  愛しています



 会場にいる人はシンの言葉に涙を流す人まで(汗

 聞けないような話、隠していたことなどを話したシン

 番組は何とか無事に終わりました


 しかし、無事に終われるわけではありません


 チェギョンが「離婚」と言ったことを皇帝陛下は

  皇室を愚弄したと激怒しています!!



 離婚などといったら国民から尊敬されるはずの

 皇室がそうでなくなる…

 皇帝陛下はチェギョンがした行為を許しません

 太皇太后陛下は皇室に嵐が来るとまで…(汗



 無事に終わり車に乗って帰る皇太子夫妻

 シンはチェギョンと手を繋ぎ笑顔で会場を後にします

 シンが言った言葉は本心なのか、この笑顔のように

 偽善なのではないかわからないチェギョン

 でも、シンは不機嫌なようで…

 コン内官から皇帝陛下がすぐに戻ってくるように言っている

 と言われ2人は車で宮に戻りました


 
 場面は変わり皇太子夫妻と皇帝陛下夫妻

 チェギョンの「離婚」発言のことで陛下がお怒りです

 陛下が今回任せたのは皇太子を信頼していたから

 でも結果はまさかの「離婚」発言

 シンのことを叱る皇帝陛下ですがシンは何も言いません

 皇后陛下はチェギョンになぜ離婚と言ったのか尋ねます

 
 チェギョンは自分が口を滑らせたと言い、シンがフォロー

 してくれてなかったらどうなっていたかわからないと言います


 皇帝陛下はチェギョンが自分の前で

  皇太子のことをかばったのでまた怒り爆発



 今まで黙っていたシンも口を開くのですが…


 シンは全ては皇太子妃選びが間違っていたと

  皇室に責任転嫁をしたのですよ!!



 これにまた皇帝陛下はお怒りです

 反省するどころか皇室に責任転嫁だなんて…

 シンは自ら謹慎すると言いチェギョンを連れて

 部屋に戻りました


 
 突然連れ出されたチェギョンはこれでは困ると言い

 謝罪した方がいいと言いますが、それではいつまでも

 謝罪するはめになるとシン そして…


 「今まで今日みたいに

  必死に何かを頼んだことはない

  卑屈になったことも… 惨めになったことも…

  今日だけは黙ってくれと頼んだはずだ

  時期をみると… 信じていたのに…

  でもお前はその軽くて浅はかな口で

  俺の頼みを踏みにじった



 チェギョンは不安だったそうです

 宮のなかで生活出来るのか…

 シンが愛していると言ってくれたのは本心なのか…


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 「俺のことなんか… 眼中になかったんだ

  本心だった 生まれて初めて言ったんだ

  皇太子としてじゃない

一人の男としての告白を… 踏みにじったんだ

  お前は勝手に俺の心に入り込み

   隠れていた俺を引っ張りだしたんだ

   心臓が壊れたみたいに…

  お前のことが気になり顔が見たくなった

  気がつくと笑っていた バカみたいに…

  でもお前は離婚を言いだしたんだ

  俺の心を裏切ったのは…

   俺でなくお前の方だ



 そう涙を流して言うシン…(涙


 これにはチェギョンも何も言えません…

 シンが去ったあと、

 チェギョンはその場に泣き崩れてしまいました

 だったら何で…(苦笑 


 場面は変わり皇帝陛下と皇后陛下

 皇帝陛下の怒りは収まりません

 皇后陛下は許すようにお願いしますが聞いてもらえず…

 皇帝陛下の中ではシンよりも王子の方が皇帝としての

 資質を持っているとお考えのようです 

 それを聞いて…


 皇太后陛下への未練から王子を

  皇帝にしたいのかと言ってしまう皇后陛下



 言いますね~(笑)

 皇后陛下は絶対にシンを皇帝にしてみせると言い…

 否定すればするほど皇帝陛下、怪しいですよ(笑)


 チェギョンの家族も心配しています

 もしかしたらチェギョンは廃妃になるのではないか…

 撮影をしているシンとチェギョンの友達も心配そう

 ガンヒョンはチェギョンは辛いだろうと…

 そしてチェギョン家族と同じように廃妃を心配していました


 場面は皇太后陛下に変わります

 雇った人が宮で王子がチェギョンと一緒にいたことは

 黙っているように口止めしたそうです

 それでも知られたりしたら王子が危険!

 皇太后陛下はチェギョンを利用することにします


 場面は変わりシンとチェギョン

 チェギョンはシンに謝りそして…


 「私を愛しているって…

  それが本当なら… 本心なら…

  私を理解してほしいの」


 …チェギョン、それは無理ですよ(苦笑



 それは都合よすぎるだろ…

 シンは本気で愛しているからこそチェギョンを許せない

 一人、部屋でチェギョンの写真を眺めているシンが切ないです

 
 部屋に戻ったチェギョンは豆腐人形に話しかけます

 入ってから笑顔でいたチェギョンですが本当は

 ずっと不安だったそうです…

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 「綺麗な服を着ていても他人の服のようだった

  もう皇太子妃という服が重すぎたの

  だから脱ぎ捨てて逃げ出したかった

  シン君が受ける傷なんて考えてなかった

  ゴメンね… 本当にゴメン…



 場面は変わり…


 ここでやっとユル王子デタ━━゚(∀)゚━━



 王子、始まって23分間出てこないとか(苦笑

 待ちくたびれましたよ!!

 王子が出てこなくて長く感じた(汗

 王子は資料?を読んでいるようでした


 
 場面は皇帝陛下と皇后陛下に変わります

 寝室、ベッドで横になっているお二人

 皇帝陛下は未だにチェギョンが一緒にいたのは父親では

 ないとチェギョンのことを疑っているようです

 皇后陛下はチェギョンが言っていることを信じようと…

 そしてシンのTVでの発言を聞いて皇后陛下尋ねます


 「陛下は私を愛していますか?

  皇太子が皇太子妃への愛をTVで語るのを聞き

  胸が熱くなりました

  皇太子妃が離婚の話をしたことも…

  大きな衝撃でした

  それよりも皇太子の皇太子妃に対する愛に

  胸を打たれました

  皇太子妃が羨ましかった…

  妻というものは夫の愛がある限り…

  どんな苦しみにもどんな困難にも勝てるのだと

  そう思いました



 皇帝陛下、いい加減昔の女の未練を断ち切れ



 皇后陛下が可哀想です(涙

 隣にいる人は今でも別の女性が忘れられないとか…

 そんな方にずっと寄り添ってる彼女は辛いでしょう

 しかもこう皇后陛下が言っているのに何も言わないし(汗



 次の日、皇后陛下はチェギョンに会いました

 きっと母親として確認したかったんだと思います

 皇后陛下は1つだけ尋ねたいと言います それは…

画像



 皇太子妃はユル王子をどう思っているのか
 

 男女の友情は境界があいまいなもの

 そのためチェギョンが王子を

 どう思っているのか聞きたいそうです

 皇后陛下はやっぱり王子の想いに気付いていました

 尋ねられたチェギョンは…


 王子のことは友達以上に考えたことはない

  と王子に恋愛感情はないと否定!!



 うわ~… 王子、可哀想…

 これはチェギョンの本心ですしね(汗

 これを聞いて安心しましたか?
 


 チェギョンが部屋に戻ると今度は皇太后陛下に呼ばれます

 皇太后陛下にどうすれば皇帝陛下に許してもらえるのか

 尋ねたチェギョンに、皇太后陛下は


 席藁待罪をすれば頑固な皇帝陛下の

  心も揺れるはずとチェギョンに言いました



 「席藁待罪」は藁の上に正座して許してもらうものみたいです

 というか、大罪を犯したものが許しを乞うもののようで…

 チェギョンを利用しようとしていた皇太后陛下

 さっそくチェギョンを利用し始めましたね(苦笑



 場面は変わり皇后陛下と皇帝陛下

 この日は文化財の披露の日のようでシンも訪ねてきます

 でも「通せ」と言わない皇帝陛下、皇后陛下が通します

 ですが皇帝陛下はシンに帰るように言うのですよ


 皇帝陛下は皇太子とではなく

  ユル王子と参加すると言います!



 完全に王子が皇帝陛下の信頼GETですね

 これを聞いてあっさり下がろうとするシン

 そこに王子がやってきました

 王子は文化財のことで頑張っているようでそんな王子に

 皇帝陛下はます②信頼を寄せて下さいました


 皇帝陛下と王子は出席するため

 宮を出ようとするのですが…


 その時、チェギョンが皇太后陛下に言われた通りに

  席藁待罪をしている所に遭遇するのですよ!!



 チェギョンは正座をして皇帝陛下に今回のことは全部

 自分が悪かったと謝罪し許しを請います

 そんなチェギョンの姿を見てしまった王子とシン

 皇帝陛下はそれでも怒りが収まらずチェギョンに


●離婚を口にしたのは例の若い男のせいなのか


●本当に父親と一緒だったのか


 と質問をしますが答えないチェギョン

 例の若い男=王子ですから王子は気まずいですよね

 王子、何か言いたそうで皇帝陛下に言おうとしますが

 皇帝陛下に言うことが出来ず、式典に参加することに…


 シンはチェギョンにやめるように言いますがチェギョンは

 心から謝れば許してもらえるはずとまだ続けるそうです

 心から謝れば許してくれるって今は無理だよ(苦笑

 何言ったって聞きもしないくらいの頑固者なのに(苦笑

 チェギョンのこの行為が心を動かせばいいですね

 ただ… 王子の心も辛くさせそうな行為だ…(汗


 
 場面は変わりシンはミョンソンダンにいました

 王子が帰国して初めて皇帝陛下に挨拶した時のことを

 思い出すシン…

 もう、なぜ自分より王子を可愛がるのか…

 そんなことを考えてそうですね

 そこにコン内官がやってきてシンはミョンソンダンはどう

 使われていたのか尋ねます そして…


 このミョンソンダンという2人の密会の場所で

  皇帝陛下が皇太后陛下に書いた

   恋文を見つけたことをコン内官に言いました



 -僕はこの因縁に耐えられるだろうか



 自分よりもなぜユル王子を可愛がるのかわかったシン

 シン、辛そうでした… 今にも泣きそうで…

 

 チェギョンはまだ続けています

 チェ尚宮さん・内命婦のお姉さん方が止めても

 チェギョンはやめませんでした…


 そして場面は王子が式典に参加している所へ

 王子、質問も発言も的確でそんな王子に参加者は拍手

 でも王子が心配なのは…

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 相手いる時間にソ尚宮さんに電話をして

  チェギョンの様子を確認する王子


 王子まで辛そうですよ…(涙


 
 そしてシンは一人部屋にいます

 部屋にいるシン、心配そうだし退屈みたい…


 それでもアルフレッドと一緒にいる所を見て

  アルフレッドへの愛を感じました


 ぬいぐるみを可愛がる人に悪い人はいないッ!



 王子は車で移動中の時、横に座っている皇帝陛下に

 チェギョンのことを許してくれないかお願いします

 王子がお願いしているのに皇帝陛下は

 聞いてくれませんでしたよ(怒)

 頼んでいる時の王子の表情、本当辛そうでした…


 チェギョンの所に太皇太后陛下がやってきます

 太皇太后陛下はやめるように言い、本当のことを

 話すよう言うのですがそれでも言えないチェギョン

 太皇太后陛下は自分にも言えない事情があるのかと

 落ち込んでしまいました…



 皇帝陛下が宮に戻るとまだ続けているチェギョン

 チェギョンは再度許してくれるように頼みますが…

 皇帝陛下の心はそう簡単に動きません

 許しても罪が消えることはないと言います

 皇帝陛下にシンが言葉や表情に出さなくても彼は

 父親のことを恐れながらも慕っていることを伝えるチェギョン

 チェギョンはもう少しシンに優しく接してくれるようにお願いします

 皇帝陛下はシンのことを憎んでいるのかと思われたようで…

 
 -我が子を憎む親はいない

  でも間違いを正すのも父親の役目-



 と泣いているチェギョンに言い立ち去りました

 チェギョンはまだ続けるようですよ!!もう限界なのに…


 
 場面はシンの所に王子が訪ねる場面へ変わります

 王子はシンにチェギョンを止めるように

 言いますが聞いてもらえず…


 「お前らしいよ お前がもう少しでも

  優しければ僕は彼女を諦めてた

  だが冷たくて身勝手なお前に

  彼女は渡せない



 王子、シンに言いましたね!

 シンは掟を破ったのが悪いと言っていましたが

 その掟によって人生が台無しになった王子は反論

 掟は壊していくと王子言っていました

 それに対してシンは…


 「義姉を愛する汚れた縁を作るな

  1度で十分だ



 そう言ったシンに王子激怒です


 「これ以上侮辱するな

  また僕の愛を侮辱すれば

  お前を許さない



 どこまでもシンは王子を怒らせてしまいますね(苦笑

 王子はチェギョンの所に行きます

 はちみつを溶かした水を持ってきた王子

 でも、チェギョンは飲まずシンのことを尋ねるのです

 
 「あいつは君のことを気にかけてないよ

  だからあいつを待つな これではダメだ



 王子、チェギョンに何度も謝ります…

 それが本当辛そうなお顔をされているのですよ

 愛する人が辛い目にあっているのに見ていることしか出来ない

 これほど王子を苦しめるものはあるのでしょうか…

 
 それを影から見ている皇太后陛下

 王子は皇太后陛下に皇帝陛下に許してくれるようお願いしてと

 頼むのですが、それを断る皇太后陛下

 王子は今回のことが皇太后陛下の仕業だと気付きました

 なぜチェギョンにあれをやれと言ったのかって…


 全ては王子を危険から守るため!!


 そんなことを知ったら愛に一直線の王子は黙ってませんよ

 王子、自分のせいだと知りどこかへ行ってしまいました


 王子が行ってからソ尚宮さんに話す皇太后陛下

 皇太后陛下は王子が恋をするなんて大人になったと…

 まして自分の過去と同じように皇太子妃を愛するとは…

 似ていることに皇太后陛下は心配なようです

 「嵐のように訪れた愛を捨てられるか」そこを心配していました


 シンの部屋を尋ねるコン内官

 シンは何時間も同じページを眺めていたようです

 それだけチェギョンのことが心配なのですよね(汗



 場面は変わり皇后陛下と皇帝陛下

 皇后陛下はあれではチェギョンが体を壊すと言い

 許してくれるようにお願いしますがまだ許さないって…

 皇帝陛下はシンがチェギョンを一度も訪ねていないことが

 気になるようです

 例の若い男が誰なのか探そうとしていますよ


 場面はチェギョンに変わります

 チェ尚宮さんも内命婦の方もやめるように言いますが

 まだ続けるチェギョン…

画像



 そんなチェギョンのことを王子が見ていますよ(涙


 そして王子から離れた所ではシンも見つめていました

 チェギョンに気付かれないように見つめているのが

 シン、切ないですし辛いですよね…


 次の日の朝

 ユル王子は太皇太后陛下にチェギョンのことを相談

 水も一滴も飲まないチェギョンを心配しています

 このままでは本当、体が壊れます…

 太皇太后陛下は…


 長く生き過ぎたせいで

  こんなことまで見てしまうと言ってました(笑)



 いや②、辛いだろうけど長生きして下さい!

 じゃなきゃひ孫見れないですよ!!

 太皇太后陛下は全員集合を呼びかけました


 そしてチェギョン以外のメンバーが全員集まります

 もちろん話題はチェギョンのこと

 太皇太后陛下は許すように言うのですがまだ皇帝陛下は

 チェギョンを許さないのですよ!!

 どこまで頑固なんだ… 嘘ついたことが許せないって(汗

 皇帝陛下がそう言っているのを聞き王子は…


 「僕と… 一緒にいました

  あの夜、皇太子妃が外出するのを見て…

  追いかけました



 王子が自分と一緒にいたと言ったことで

 その場にいた王族、驚きます(汗

 そして皇帝陛下は1つ王子に質問をしました

 それは…


 皇太子妃に特別な感情があるのか


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 「はい 皇太子妃殿下を… 慕っています」

 
 王子、皇族の前でチェギョンへの愛を告白!!

  過去のあなたと同じですよ、皇帝陛下(苦笑



 王子がチェギョンへの想いを言ったところで

 今回の話は終了です 



★感想★


 チェギョンが言ったことで離婚騒動が…



 あれほど言うなって言われたのに言っちゃったよ(汗

 何よりも終わった後でシンが言わないでくれって頼んだと

 チェギョンに涙を流して自分の気持ちを訴えるのが

 見ていて初見の時は辛かったんですよね

 初見の時は、ってじゃあ今はって感じですが(苦笑


 それよりもここで初めて愛の言葉を言ったというシン

 そんな彼に対してこういうのもなんですが…


 何で大勢の人が見ているTVを通して

   愛の告白なんてしてんの(苦笑


 するんだったら王子のように誰もいない

  静かな場所、1対1でしろよ(苦笑



 あんなところで「愛してる」って言われても私なら信じない

 ただでさえシンには幻滅というかがっかりさせられてたのに

 それなのにTVを通して言うなんてチェギョンがそう簡単に

 信じることが出来なかったのって当然じゃない(苦笑

 言うんだったらTVで言うのはなしでしょ(苦笑

 王子の場合は誰もいないところでしかもあんなに

 真面目な表情で言っていたから彼は冗談で口にしている

 のではなく、本気で愛してるんだなって伝わってきた

 でもシンは… 例え気持ちが本当でも伝える場所がダメ

 シン派のちーちゃんでさえTVを通してはNG出してたよ(汗

 あの場面で言わなかったら危なかったのはわかるんだけど

 それだと離婚発言を阻止するために言ってるように聞こえる

 あれじゃチェギョンも本当かどうかわからないよ


 ただ、本気で言ってたらしい彼は傷つきました

 チェギョンは今まで散々傷つけられたけどね(汗

 初めて言ったのにあの態度・裏切り

 ショックだったでしょうね(汗


 一方、王子はというと…

 皇帝陛下の信頼を少しずつ得ていますね

 それでも考えているのがチェギョンなのが素敵

 あと、やっぱりラストシーンでしょう

 ラストで皇族の皆さんの前での愛の告白

 好きなことをストレートに伝えるのはよかったのですが

 本当の気持ちを言ってしまったことで王子は追い詰められます

 あ~、王子のことが心配ですよ(涙


 そして離婚を口にした事で皇帝陛下を激怒させてしまった

 チェギョンは、皇太后陛下に言われたとおりに許しを請う

 ただ、皇帝陛下は頑固ですよね(苦笑

 頭にきたのはわかるけどあそこまでチェギョンがしているのに

 一切許さないんだもん!

 あんなに頑固者だとは思わなかった(苦笑

 周りの人がやめるように言っても続けるチェギョン

 体を壊してしまいそうですね…

 王子がラストに発言した事で皇室には嵐がまた訪れる

 チェギョンは許してもらえるのか

 そして王子はどうなるのか

 次回も気になります!


 では、今回はこのへんで

 また更新します。ではぁ♪

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